アストラルブレイバー2

コラボ作品紹介コーナー

本作『アストラルブレイバー2』では、他者の作品とコラボさせて頂いた。
各作品のコラボ元を軽くではあるが紹介させて頂く。

一体どういう形で登場するのかは、ぜひプレイして確認してほしい。
もちろん、原作を知らなくとも問題ないので安心してほしい。
原作を知っていると、さらに楽しめるかもしれない…。

アルセカ・ストーリー

アルセカ・ストーリー
スクショ

 第3回フェス/第6回コンテスト作品
  探索・耐性パズル系のノンシナリオRPG

 6人いる仲間の内最大4人を連れて、
 西の城に居る女王を倒す事が目的となる。
 
 メンバーが育つと一部敵が強くなるシステムがあり、
 いつでもスリルある戦闘が楽しめる。
 ただ、初見殺しが目立つsので人を選ぶ作品である。


 アスブレはこの作品の影響を受けて作成したので、似ている部分が多い点はお許ししください…。

 

Savior’s Tale -Promise of Meeting again-

Savior’s Tale -Promise of Meeting again-
スクショ

 第3回フェス作品
  カウント・タイム・バトル(CTB)の短編RPG

 ごく普通の短編で、
 難易度も抑えられているので遊びやすいRPG。

 1度エンディングに到達した後から選べるモードが
 大半のユーザーに強烈な印象を植え付けた。


 実は1版からコラボしている。あの謎コラボが再びやってくる。

 

Line

Line
スクショ

 第2/3/5フェス。第5回にて完結
  大長編のマルチエンディングRPG

 属性スキルを使って属性をチャージし、
 強烈な奥義を使っていくシステムが特徴。

 難易度設定があるので、
 初心者から上級者まで楽しめる。

 マルチエンディングである為、
 最良エンド到達は20時間を余裕で超える。
 ただ、バッドエンドは悲惨級なので人を選ぶ。


 ちなみにコラボ決定は序盤プレイ中の出来事であった。後にデバッグとして参加。

 

風雲帖

風雲帖
スクショ

 第3回フェス作品~
  和の世界を舞台にした中編RPG

 紙と墨を使って発動する「書」の技機能が特徴。
 人・書・武器。左記三種の育成が可能となっており、
 何を重点的に育成するかで戦略が異なってくる。

 色々な事に手を出すと資金が足りなくなるので、
 どう節約するかが少々重要となる。


 ケースヶは(過剰な)テストプレイとして何度か遊ばせていただいている。

 

Partners-Sign of Rematch-

風雲帖
スクショ

 第4回フェス作品。
  3x3マスで行なわれるCTBのRPG

 距離・位置・連携のシステムがあり、
 場所によって敵に攻撃できなくなるので
 「位置」が重要な戦闘となっている。

 物語としては短編だが、
 少々手ごわいボスがいるので育成が必須な作品。


 ケースヶはテストプレイに参加。

 

他のケー旅ゲームス作品

 色々な作品から主人公達が登場。
 はたして、彼ら・彼女らは一体どう登場するのか…。

 


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